田舎日記ホーム >>> 地域活性 >>> 商品開発project >>> 干しいちごのラベルデザインとパッケージ

干しいちごのラベルデザインとパッケージ


今回の「干しいちご」のラベルデザインは、成田市で新規就農した男性と昨年結婚した元デザイナーの女性の方にお願いしました。

縁があってお知り合いになることができ、その方は旦那さんと「半農」を営みながら、元々のデザイナー職とヨガの講師を「半X」にして生活している素晴らしい方です。

その方と今回の「干しいちご」について、あーでもない、こーでもないといった議論を通じながら、少しずつデザインのイメージがお互い湧いてきました。

また、商品を入れる容器は、業務用ラッピング用品を多く揃えているシモジマにて探してきました。

ドライフルーツなので、脱酸素剤を入れても大丈夫な容器。さらに、一度封を開けても閉じられるジップタイプのもの。安っぽくないもの。

シモジマの定員さんにも相談しながら、2サイズ購入させていただきました。